おたくのテクノ

ピアノ男(notピアノ弾き)のブログ

アダルトVRエキスポ2018へ行った感想や気づきなど

はじめに

  • この記事は成人向けの内容しか含まないため、18歳未満の方は見ないように、ということで建前上そういうことですので、お願いします。
  • 明日見にいくんだが〜という人はネタバレ注意で

昨年に引き続き今年もAVR

さて、今年もアダルトVRエキスポが大阪で2回目の開催とのことで、足を運んで参りました。去年も私は行っていて、以下は去年書いた記事です。

pianoman.hatenablog.com

アダルトはVRとの親和性が〜みたいな能書きは、上で書いてるので今回は飛ばします。

今回の出展ブースは11ありました。あと、ゲストでAV女優の方がいらっしゃっていて、ちょいちょいイベントが挟まれてました。図らずもそのイベントのおかげで、VRポルノについて考えを巡らせる良いきっかけになったので、まずは淡々と体験したブースの感想を述べて、僕の取るに足らない持論を述べていこうと思います。

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ピアノ男2018年の振り返り

今のうちに2018年を振り返る

来年もお世話になりました。ピアノ男です。

この記事を書いてるのは2017年なのですが、おそらく2018年を振り返る時期は、私が修論でヒイヒイ言うとる時期だと思うんですね。なので、それを見越して今のうちに2018年に起こる出来事や活動を予想して、今のうちに振り返っておこうと思います。

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ピアノ男2017の活動振り返り

お世話になっております。ピアノ男です。

今年は大学院生になったとかで、ピアノ男としての活動がのろのろペースになって(いつものろのろですが)、あまりイベント等にも出ておりませんでしたが、それでもありがたいことにいくらかイベントに出させてもらったりしてました。今年はちょっと特異な年で、印象に残る案件がいろいろありました。特に、今年は、以下の3つが自分の今後を考えさせられるような案件だったと思います。

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犬を回せる(pythonでsvgにラスタ画像を埋め込む方法)

svgにラスタ画像を埋め込みたい!

 SVGとはベクターイメージ用の形式ですが、時にpngとかのラスターイメージを埋め込みたい場合もあると思います。実際埋め込むことができます。イラレをお使いの奥様方でしたら、ラスターイメージが含まれてようがsvgで書き出しできるっちゅうことはご存知やと思います。

今回は、pythonsvgにラスタ画像を埋め込む方法を書いときます。備忘録ですね。

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僕の自己紹介の一覧(146種類あります!)

僕は自己顕示欲が強い

僕は自己顕示欲が強いです。なので、2年半前からmixiで「自分の名前を含んだ自己紹介・挨拶」をずっとつぶやいています。mixiは過疎だから見る人が非常に限られてる割に、そろそろいい量になってきたので、ここで全部紹介しようと思います。

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キッズのHARDCOREポップコーン

まず、ブログのタイトルを変えました。

以前のブログのタイトルは「ピアノ男最高」というタイトルでした。

仮に僕がヤバイ記事を書いて反響があった場合に、「ピアノ男最高」という言葉がたくさん現れることになり、とても気持ちがいいからです。なぜ気持ちがいいかというと、怒られると辛いのに対し、褒められるのは悪い気がしないからです。

 

ですが、自分が読者の立場になって考えてみましょう。「ピアノ男最高」というタイトルのブログについて言及したいと思うでしょうか。ちょっと恥ずくてしたくないと思いました。なので、名前を変えました。

「おたくのテクノ」というタイトルは、おたくのテクノが好きだからつけました。あと僕がおたくのテクノをやっているからというのもあります。

 

さて、テクノとは関係がないですが、ここで「おたくのお子さんのHARDCOREポップコーン料理動画」を紹介したいと思います。

www.youtube.com

これはおたくのお子さんがポップコーンをHARDCORE調に作るという趣旨の動画です。HARDCORE感を出すために、とにかく「ハァ〜コォ〜〜〜、オォーイェー」と言いまくっています。しかし、お母さんに怒られたくないので、すぐに片付けられる程度に加減して散らかしています。おたくのお子さんなので、スポンジボブが反射で映っています。

世間的にはそこまで面白い動画じゃないからか、公開から6年経っているのに、再生数は300にも満たず*1、低評価の割合が高いです。残念...

 

*1:2017/08/31現在

AKIPARTY TOKYO 2017に出演しました

AKIPARTYとは?

2017年8月5日に秋葉原のMOGRAで「AKIPARTY TOKYO 2017」というイベントがあり、出演者として30分ぐらいよくわからんライブをしてきました。

この頃は"ものづくり"のハードルが下がり、各個人のアイデアをすぐハードウェア・ガジェット等として実体化できる良い時代になりましたが、このイベントはそういった「Makeカルチャー」とクラブカルチャーの融合イベントです。といってもよくわからないと思うので、

fabcross.jp

あたりを参照してください。

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